オー ラソーマが人気ですね。クチコミとしてブログに体験記を書かれている人も多いです。参考にはなりますが、プラクティショナーとの相性というものもありま す。「百聞は一見にしかず」の諺の通り、やはり自分の体で体験してこそ、です。 以前よりは、かなりオーラソーマの サロンも増えてきましたが、普通のエステサロンと比べればまだまだ少ないです。また、口コミ要素を含んだ隠れ家的な要素もあるため、本当の意味でのお気に 入りを見つけまでは、何軒か試してみることも大事です。 オーラソーマサロンを利用するにあたっての注意事項として
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クイントエッセンスの使い方
オーラソーマのリーディングを行うにあたって、あると便利なアイテム、オーラソーマ・クイントエッセンス。
最近、自宅でオーラソーマをやる人が多くなっているためか、人気が高まっています。
クイントエッセンスもしっかりと使用目的と使い方を理解することで、より効果を高めることができます。
ポマンダーとクイントエッセンスの違い
オーラソーマの製品にはイクイリブリアム、ポマンダー、クイントエッセンス、カラーティンクチャー、バタフライエッセンス、など多数ありますが、
その中で「精髄」や「真髄」という意味を表わすクイントエッセンスは、
どちらかというと、オーラソーマ製品の中では一番わかりにくいものであるかもしれません。
オーラソーマの各製品は色が持つエネルギーに加えて、
ハーブやジェムストーンなどの天然由来のエネルギーが込められています。
目的に合わせて選ぶことになりますが、
この中でポマンダーとクイントエッセンスは、
どちらも15色のバリエーションがあるという点で似ているため、
その違いや使い分けがわからない人が多いようです。
ポマンダーは
感情・精神・肉体など、
体の表面から3~5センチのところを取り巻いているオーラに作用することで、
癒しの効果を及ぼします。
対して、クイントエッセンスは、
私たちの身体の表面から、約30~40センチ離れたオーラの領域を通して、
魂のより奥深いところに働きかけることで、
魂の本来の目的を認識して自分自身を変革する手助けをしてくれます。
どちらを使えば良いか迷うのであれば、まずポマンダーを使用してみましょう。
その効果を実感してから、クイントエッセンスを使い始めるといいです。
あせりは禁物です。せっかくの奥深いオーラソーマの世界なのですから、少しずつ、体験して、体で理解していきましょう。
クイントエッセンスを効果的に用いるには
クイントエッセンスの基本的な使用方法は
①左手首に3滴ほどつける。
②両手首をやさしくこすり合わせる。
③頭頂から両手をゆっくり開いたり交差させながら胸の前まで、もっていき、少し止める。
④お腹から足先にかけて自分自身を包み込むように下ろしていく。
⑤身体の全面を通って下から頭頂まで両手を持ち上げ広げる。
⑥両手首を華の前に持って行き、合掌のポーズをとる。
⑦3回深呼吸をする。
の一連の動作を行います。
重要なのは、クイントエッセンスを伴う動作の中で、
聖なる光のエネルギーを感じながら、体の要所要所のチャクラを意識して、
ゆっくりと自分の中に取り込んでいくということです。
オーラソーマ概要
オーラソーマは1983年にイギリス人女性、ヴィッキー・ウォールによって生み出されたカラーセラピーです。
オーラとは、もともとはラテン語に由来しており、
「光」を意味し、ソーマは「身体」を表わしています。
オーラソーマのシステムでは、人間は「光の存在」であるとの考えに基づいたコンセプトにのっとっています。
Tags: ハーブ, ポマンダー, ヴィッキー・ウォール, オーラソーマ, カラーセラピー, クイントエッセンス, 浄化Filed Under オーラソーマ体験
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